相談するということ

 

 悩み事があるとき、それを相談する相手がいる、このことは極めて重要だ。一人で悩み始めると思考が堂々巡りになったり、ネガティブな方へと行ってしまったりするもの。そんなとき、自分と違う波長の人間の、違う見方を知ることはたいへん有効だ。また、同じ道を通ったことのある人に相談するのも役に立つ。身近な友人、親、先生など。そういった人がいない場合、または身近な人に相談するには重い問題を抱えている場合、カウンセラーに相談するのも解決につながる(手前味噌だが)。
 とにかく、一人で悩みを抱えないことだ。


 

「相談するということ」への3件のフィードバック

  1. こんにちは、
    あづま先生はレイキ治療もなさっていると思いますが、3日前にレイキ体験をしました
    その帰りから 最近元気だったのに 心がどんよりしています。理由もなく落ち込んでいるので、もしかしたらレイキの作用かしらと思います。
    先生の統合のワークのおかげで、でとっても気分がよく過ごしていたのに、
    訳が分からず困っています。
     
    何か良い方法はありませんか?
     
    よろしくご指導のほどお願いいたします。

  2. 大絽羅姫子さん
     
    コメントありがとうございます。
     
    ・・・困りましたね。
    別のところで受けられたレイキの副作用の話には、さすがに対応できません。
    情報も少なすぎますし。
     
    施術をした先生のところに、きちんと対応してもらうよう要求するのが筋だと思います。
     
    あまり参考にならないコメントですみません。
    でも、私の対応すべき範囲ではないと思います。

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