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相手が変わってくれないと嘆く前に

 あづまです。こんにちは。

 「主人に『ホメる』『ねぎらう』『感謝する』のコミュニケーションを取ってますし、『アイメッセージ』もしています。でも、全然優しくならないし、変わらないんです。」

 こういう相談を受けることがあります。
 そうでしょうね。
 長年、積もりに積もったものがあるわけですから、そんな1週間や2週間でがらっと変わったりしないと思います。私は、目安として3ヶ月やってみることを勧めます。但し、その途中でも何の変化もしないことは、通常ありません。必ず何らかの変化が見られるはずです。

 上記のような嘆きをする背景には、いくつかの原因があります。

 ★ひとつ目は心の変化に時間がかかることを理解していない、ということ。
 これは、生活習慣病の治療みたいに考えればいいと思います。栄養や生活習慣が悪かった、だから今日から運動も心がけて、野菜もちゃんと食べよう。さて、どれぐらい続けたら効果が出ますか?やっぱり最低でも1ヶ月。普通は半年ぐらいはかけて改善することを計画するんじゃないでしょうか。
 心の生活習慣も、同じように考えてください。

 ★ふたつ目は完璧を求めていること。
 相手が優しくない、という【裁く】ものの見方をしているとき、私たちは相手が不器用ながら示そうとしている愛情すら受け取っていません。優しい言葉は苦手な男性が、生活面で苦労させまいと仕事を一生懸命やることで愛情を示していたとします。裁くものの見方では、「私がほしいのは優しい言葉や愛情で、仕事ばかりするのは、冷たい!」みたいになるわけです。考えてみると「私のほしいものを、私の思い通りに差し出してくれないなら、受け取らない!」という姿勢なので結構わがままです。この発想をしている限り、相手の愛情に気づかず、自分が損をしているわけです。
 念のため付け加えておくと、これは相手に100%合わせなさいという意味ではなく、相手の心をくみ取って感謝しましょうという意味です。

 ★みっつ目は、ひとつ目やふたつ目と重なりますが、過去の感情に縛られていること。
 私たちは、過去の感情に縛られて生きています。父親が頼りなかった、高圧的だった、立派だけど優しさに欠けていた、暴力的だった、そしてそれがとてもイヤだった。だから、男の人は「お父さんみたいになっては絶対にいけない!」みたいに思うことがあるはずです。
 すると、普通なら許せるような小さな頼りなさ、ちょい威張り、学歴とか仕事の成績を自慢する、なんかあるときちょっと激しく怒った、こんな出来事が「あぁ!!この人もお父さんみたいだ!許せない!ひどい!幻滅した!」という感覚を呼び起こします。
 でも、お父さんとの関係が良好だった人なら、さらっと流して許しています。つまりこれは、あなたの心の中に蓄積した怒りが彼の行動をきっかけに出てきたに過ぎないんです。もっと言えば、お父さんに対する怒りを彼にぶつけたということ。感情の借金を彼に肩代わりさせた、みたいなことです。
 ※お父さん以外の人に対する怒りの場合もありますが、多くのケースでお父さんです。
 ※感情の90対10の法則も参考にしてください。


 こうして、少し忍耐強く『ホメる』『ねぎらう』『感謝する』コミュニケーションを続けていると次第に相手の気持ちがほぐれてきます。この途中で辛くなるかもしれません。その時は相手にカウンセリングを受けさせるのではなく(大抵嫌がるので)、あなた自身がカウンセラーに支えてもらいながらこのプロセスを続けていく方がよいと思います。

 ★よっつ目の原因としては、これはもう、別れるしかないということなのですが、
 やはり、あなたの忍耐力と愛情の限界を超えるほど、相手の心の傷、心の問題が深い場合です。この場合、やはり別れを選択するしかないでしょう。別れることは悪いことではありません。できる限りのことをしたけれど、やはり自分には支えきれない、そう思ったときには別れを選択することも大切なことです。
 その時には、別れる相手のことを「ひどい人、悪い人、ダメな人」と捉えるのではなく、「私が支えきれないほど、心に重荷を抱えている人」と思ってあげてほしいと思います。
 心理の深い理解によれば、暴力、浮気、浪費、ギャンブル、アルコール、危険行為、風俗(依存的に)などは全て心の重荷から来るものです。
 本当は専門のセラピストが付いて、数年かけて解決するような問題のこともあります。
 あなたが支えきれなくて、本人も専門家の助けを求める気がない。そうしたら、もうできることはありません。どうか身も心もボロボロになる前に、勇気を出して別れを選択してください。


 まとめますと、
 まずは、『ホメる』『ねぎらう』『感謝する』のコミュニケーションをとることを、3ヶ月ぐらいを目安に続けてみてください。そして、小さな変化を喜ぶこと。あなた自身が過去から引きずってきた感情が、相手を傷つけているかもしれないということにも目を向けてください。
 そして、どうしてもダメなときは、「私には限界です。この人を心の重荷から救えませんでした。」こう考えて、別れを選択するのも、人生の大事な選択です。

 どうか、裁く気持ちを癒して、ご自分にも、相手の方にも愛情を持って接してください。






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コメント

こんにちは。
今まさに、相手が変わってくれない!と
不満爆発しそうになってたので
この記事を何度も読んで
反省したところです。

結果をあせらず、気長に行こうと思います。

投稿者 ちゅう : 2007年7月26日 10:56

ちゅうさん

コメントありがとうございます。
相手を裁くと、自分の心も傷つきます。

相手を裁かず、愛する気持ちで接すれば、
自分の心も救われます。

長い目で見ると、じわじわと効いてくるので、
ぜひ、愛の道の方を選んでくださいね。
結果を焦らず、気長に行きましょうね。

投稿者 あづま(管理人) : 2007年7月26日 23:24

初めまして・・・

いつも振り回されてその度に彼に自分の感情のまま
ぶつかっている日々でした。
程よい距離でお互いを尊重した付き合いをしたい・・・
と二人とも思っているのになかなか上手くいかず。

3ヶ月をだいたいの目安に少し努力してみる決心がつきました。
ありがとうございます。

投稿者 三日月 : 2007年7月29日 15:27

三日月さん

コメントありがとうございます。

ご自分の感情に、自分で責任を持とうと思った瞬間から、
人生が変化する第一歩を踏み出したことになります。

応援しています☆

投稿者 あづま(管理人) : 2007年7月29日 17:05

 私もがんばってみます。

夫の交通事故で不倫が明らかになり、障害の残る大きな事故でしたのでダブルパンチでした。

自立した女性になりたいので、みなさんといっしょにがんばります!

ハルさんのサイトやあづま先生のサイト、学校で習いたかったくらいです。

投稿者 ふうか : 2007年7月30日 19:05

あづまさん、お返事ありがとうございます。

先日、自分の殻にこもり中の主人にアイメッセージを
してみました!
(レポートを参考にして、しばらくそっとしておいたけど
あまりにさみしくなったので、その気持ちを。)

殻からでてきたときに、ちゃんと態度でしめして
くれたんですよ♪
とてもうれしかったです。それももちろん伝えました。

「ほめる」「ねぎらう」「感謝する」
これからも大事にしていきますね。

投稿者 ちゅう : 2007年7月31日 22:15

1年強の交際期間でそのうち半年強同棲中の彼と喧嘩をしてこちらのページにたどり着きました。

私はバツイチで、前の夫はとても心の優しい良い人だったのに、私の「外国で暮らしたい」という願望がきっかけとなり離婚に至りました。今でも離婚という結果はとても残念だったけど、彼が結婚相手でよかったと思っています。自分の行動が悪かったし、でも離婚したおかげで自分がやりたいと思ったことを今やっているので彼を恨む気持ちはほとんどありません。ほとんど、と言うのは、今でも改名や離婚経歴の煩わしさに悩まされているためです。

今の彼も同じようなタイプで、外国や初めてのこと・知らないことに興味があるというよりは、自分の国で自分の好きなことだけをしてぬくぬくと生きて行きたいというタイプに私には見えます。(もうすでに批判ばかりしているのは承知の上で今の心を正直に書きますね)

付き合いだして3ヶ月ほどで私の転勤のため遠距離になることが確定し、それから実際に引っ越すまでの3ヶ月ほどは、遠距離になるのはいやだー!と言われ続け、その3ヶ月は喧嘩ばかりで早く引っ越して新しい人と出会いたいと思っていました。ところが彼は私と一緒にいたいからという理由で私の転勤先に引っ越すことを決め、それから同棲が始まりました。

一緒に暮らし始めてからも、本当に些細なことでしょっちゅう喧嘩をしています。私が一番の原因だと思っているのは、彼の余計な一言。彼は皮肉やブラックジョークが好きで、ネガティブな発言をよくします。本人は冗談のつもりなのですが、私はついそれを真面目に受け止めてしまって、気分を害したり暗くなったりします。その一言さえなければ気持ちよくニコニコしてられたのに、ってことが数え切れないほどです。

次の原因は彼のだらしなさ。彼は肥満です。食べたいだけ食べる、飲みたいだけ飲む。私は痩せ型なので、赤ちゃんのように欲望のままに生きてる彼は我儘だと感じてしまいます。自分を律することができないなんて、と。たぶん同じ感じなのですが、やらなくてはいけないことをずるずると先延ばしにして、それを指摘すると言い訳ばかりします。私もつい先延ばしにして締め切りギリギリにならないと動かないタイプではあるので自分を聖人のように思っているわけではありませんが、彼よりはましと思っているのは事実ですね。後、やるやると口で言いながらやらないとか、同じようなことが続くと、彼が何かを言っても、どうせその言葉を信じても裏切られるからなーって思ってしまいます。

彼のいいところももちろんありますが、この頃はついネガティブなところばかりに目が行ってしまって。。。でも私は尊敬できる人と一緒にいたい、それでお互いを高めあえたらって思っています。私の場合は母親との関係が影響しているのかもしれません。私の母は今の彼と同じようなタイプで、まるで赤ちゃんのように自分の欲求のおもむくままに生きているように見えます。そのことで私がえらそうな口出しをして一度大喧嘩をしたことがあります。でもそれ以降は母のことを客観的にというか彼女の人生であると割り切って考えるようになりました。もう一緒に暮らしているわけでもないですしね。でも今の彼とは今後一生一緒に暮らしていくと考えたときに、はたして相手を許せるのか、疑問なのです。私は心から彼を愛しているのだろうか。彼はどんなにひどい喧嘩をしても私のことを愛していると言います。それは親が子どもを愛するのと同じ感じなのだそうです。でも私は喧嘩をしたときはとてもじゃないけど今後一生やっていけるとは思えなくなります。人として尊敬したい。でもそれは自分の理想(自分にないもの)を押し付けているだけなのかもしれない。

私は明らかに彼を「裁いて」ますよね。いつでも私が正論ですよね。自分は聖人ではないと言いながらも相手が間違っているという考えを頑なに持ってますよね。

前の夫に対しても、頼りないと思うことがあり、物足りなく感じてしまったというおごりがあったと思います。そして今、また同じようなことを繰り返そうとしている。前の夫との関係はまさに私の主張がすべてまかりとおる関係だったと思います。

ごめんなさい、長くなりすぎました。あづまさんが書いていらっしゃるように私は書くことで頭が整理できるほうなので。。。
こちらのコラムをこれからも何回も読んで実践してみますね。
アイメッセージのことも知ってはいたのですがなかなか実現できず毎回ユーメッセージで喧嘩を悪化させるばかりです。
心の支えになるサイトを作ってくださって本当に感謝してます。

投稿者 まいこ : 2008年11月14日 11:11

まいこさん

コメントありがとうございます。
たくさん書いて下さって、ありがとうございます。

私も似たような経験がありますが、私の場合、頭で考えていても自分が尊敬できる相手と出会えることはありませんでした。

それは、自分の心の中にあった自信のなさが原因だったのです。不完全なところもある、ありのままの自分に対する自己肯定感があれば、自分の能力に固執する必要はないのです。
(そういえば以前、自分の能力が全部なくなってしまったら、生きていられるだろうか、と考えたことがありました・・・結局人に囲まれて、人との関係を大切にしていれば大丈夫かな、という結論になったのですが・・・私の場合は)

不完全なところもある、ありのままの自分に対する自信、つまり自己肯定感をしっかり育てないと、自分の能力に対するこだわりを手放せません。
自分の能力に対するこだわりを手放せないと、自分よりできる人と一緒になれません。劣等感を刺激されてしまうからです。

私の場合は、自己肯定感が育つと共に、相手のよいところを見つけられるようになりました。

参考になったでしょうか。

投稿者 あづま : 2008年12月 5日 00:43




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