人見知り, 対人緊張, 対人恐怖克服

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大人の人見知り克服法

人見知り、対人緊張を直すのは、心理療法の得意分野です。

恋愛セラピーをご利用になり、解決する方法が一番早いと思いますが、
ここでは、自分で解決するためのヒントを書いてみたいと思います。


実は、対人緊張というのは、感情の種類で大きく分けてふたつあります。

ひとつは、「怖い」と感じるもの。
もうひとつは、表面的には「怖い」と感じるかもしれないけれど、掘り下げていくと「罪悪感」が強いものです。


前者の、「怖い」方は、過去に人間関係で怖い思いをした「トラウマ」があるかもしれません。親にあまりほめられず、受け止めてももらえず、叱られることばかりだったという育ち方が原因の場合もありますし、何か特定のショックを受けるような出来事があった場合もあります。

このような場合の対処法は、次の通りです。
過去の出来事を、ビデオで見るように思い出します。
次に、そのビデオを巻き戻します。
そして、自分の都合のいいように書き換えて、再度上映します。
これを何度か繰り返すと、過去の記憶がおぼろげになり、思い出しても平気になります。
すると、対人緊張も軽くなることがあるのです。


一方、日本人に多い対人緊張が「罪悪感」タイプです。
これは、人が怖いのではなくて、「人を傷つけてしまうのが怖い」のです。
この場合も、過去の出来事が根っこになっている場合が多いと思いますが、対処法は少し違います。

父親が嫌いな人は、母親との関係に目を向ける必要があります。
意外に思うかもしれませんが、父親が嫌いな場合、父親が攻撃をする側、母親が被害者側を演じている可能性が高いからです。親が夫婦関係で被害者を演じるのも、実は子供を傷つける行為です。

どちらかの親のことを「かわいそう」と思っていたのなら、その「かわいそう」な側の親との関係を整理する必要があります。

ここでは、母親との関係を整理する場合を例にとって説明します。

まず、母親を目の前にイメージします。
(イメージしにくい場合は、椅子を置いてそこに座っているとイメージするとやりやすいです)
次に、自分の胸の中から、幸せの色をした光のエネルギーが出て行って、お母さんに注がれていくとイメージします。
すると、お母さんの体の周りに、同じ色の光のヴェールが作られていきます。
お母さんに向かって、このように言います。
「お母さんはお母さんの力で幸せになってください。私はわたしの力で幸せになります。」


試してみてください。





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コメント

あづまさんのサイトを発見でき本当に助かっています。文章もわかりやすく大変勉強になります。

まとまり悪く長くて申し訳ないのですが、反社会性や自己愛性の人格障害者達による被害の
トラウマによる対人恐怖を自分で克服できる方法を教えていただきたくコメントします。

人が怖く対人を避けるようになりました。
異常者と関わるくらいなら孤独な方が今は気が楽と自分をなだめて過ごしています。
異性だけでなく新しい交友関係を築くことすら困難で、生きるのが辛くなるべく早く
死のうと考えています。
幸せになることが最大の仕返しだと解るのですが、彼らが過剰に持つ「幸せを追求するどん欲さ、
自己肯定」なるものが欠けているためどうしようもありません。
心理療法士も「言っていることと思っていることは違う」のだと思うとかかる気になりません。
現在無職で余裕がないこともあります。

苦しい状態から抜け出すには自身だけが頼りだと思い、まず自力で新しい交友関係を築けるよう
立ち上がりそこから良い(新しい)仕事や恋愛に向けて取り組みたいと思うのですが、初めから
前に進めません。

思いやりのある理解者や、尊敬できる人かと思っていた人達が、自分だけを前にした密室時のみ
悪魔に豹変する「信じ難い」姿をこの目で耳で経験し、そんなに多数周囲に異常人格者が
存在することを知るとその恐怖心を取り払うのは容易ではありません。
「過去の出来事を、ビデオで見るように思い出す。次に、そのビデオを巻き戻し
自分の都合のいいように書き換えて再度上映する」
ことがあづまさんの言われる克服法だということですが、今の状態で実行するのは不可能に近く感じます。

まず人格障害者による日常的な洗脳術「類い稀なすり替え」と「誤摩化し」と「病的な嘘」により
何が起きたか物事を追って並べることすら無理な状態にされているからです。
結局辻褄が合わないので時が経てば経つ程具体的なことが記憶から抜け落ちます。
また短時間に思い出すのは氷山の一角程度です。そしてまたあの悪魔のような奇声や笑い顔を
思い出すだけで身の毛がよだちます。
さらに悪いことに「自分の都合のいいように書き換えて」というのはまさにその自己中心の
異常人格者達が常にしている「自己正当化行為」そのものであり、自分がそれと同じ思考を
するということが許せず納得いかないのです。

サイコパスその他脳障害を持つ変質者が普通に社会生活をしているとの事実すら
知らなかったのもありますが、失職前の職場内外で(恋愛以外も)数件起きたため
これほどの確立で巻き込まれるとは自分に狙われる要素があり近づいてくる人は
それを見抜いてくるのではという不安がつきまといます。

あづまさんの「自分が得意なこと、好きなことをしているときは、運がよくなるものだ
という感覚」わかります。仕事でそういう状態に持っていきたいのですが希望ゼロ。
今はそんな状態で
「自分が幸せになっていいのかと遠慮する」草食系のため狙われやすいのだと思います。

付き合った異性も職場で仲良くしていた同性も人格異常者達だったと判り、今の状態では
また同じようなタイプと縁がありそうで仕事がないこともあり人との付き合いは避けています。
自分の欠点も洗い出す良い機会ともなりましたが元々少なかった自信を失い社会復帰
するのが非常に困難です。経験するまで変質者による被害の傷がこれほどまで深く残るとは
知りませんでした。
恐ろしい経験を初めは親身になり聞いてくれた数人の友人達のうち何人かからの
連絡が途絶えたのも悲しい事実です。
経験した人にしかわからない恐怖なので仕方がないと思っています。他の被害者に
なっていそうな人にアドバイスしてあげられることは良かったと思いますが、
あづまさんもおっしゃる通りなかなか社会に浸透しませんね。これについて知ると
謎だった事件が次々と解明できるような気がするのですが。

いろいろ学んでからは言動や態度から特に自己愛性人格障害を併発した異常者がだいたい
わかるようになり、取り越し苦労と言われるかもしれませんが古い交友関係が狭まりました。

情に訴えるタイプの高齢者にも(経験により)疑いの目を向けるようになりました。

とにかく今は鎧を着ずに人と話をするのが怖く打ち解けるのは容易ではありません。

低い自負心プラス様々なハンディの状態では、支配や虐待の対象にならないために必須の
「自信」を持てる職に就くことは不可能に思え増々落ち込みます。
いつでも見方となってくれる伴侶がいれば大分違うと思いますが仕事なしでまともな異性に
出会えるとも思えず、悪循環。
ハラスメントなど恐怖の経験の原因が治療法のない脳の欠陥と知ってからは
元々薄かった結婚への希望もなくなりました。そして「見捨てられの恐怖」から彼らこそが
早くからの結婚や同棲を必要とし「一見社会的に認められた人間のような」夫婦やカップル
という形を隠れ蓑に悪事を働いていると嫌悪感すら抱きます。
シングルの相手が少なくなった年齢なのもありますが、(自己愛性の)肉食系たちが、
狙った獲物(”利用価値のある”伴侶)を勝ち取っている周囲の現状も、草食系としては
関与したくない恐ろしい現実に思えるのです。
世間でいう適齢期も過ぎこのまま1人貧乏に老いると思うと早く死んだ方が楽だと思います。

多くの変質者が野放しで他者に害を与えながらのうのうと普通の顔して生活する社会で生きて行く
こと自体無意味に感じます。

このまま間違って脳科学者を目指してしまう以外(w)何か良い方法があれば教えてください。
よろしくお願いいたします。

読みづらく申し訳ありませんが勇気を出して書いてみました。もしあづまさんの
コメントをいただけないようでしたら掲載せず削除をお願いします。

投稿者 どろん : 2010年5月25日 18:55

どろんさん

辛い経験をされてきたのですね。
私には想像しきれない部分もあります。(「分かります」なんて言うのはむしろ不正直だと思います)

まず始めにお伝えしたいことは、ドロンさんの抱えていらっしゃる課題は、このコラムの対象にしている範囲を、はるかに超えていると言うこと、そして、本当の課題は、違うところにあるということです。

これをハッキリと、強く認識しない限り、表面的な問題を永久にモグラ叩きのように追い続けることになります。

いいですか?
もう一度言わせてください。
どろんさんの問題は、人見知り、対人緊張、対人恐怖ではありません。


では、その問題とは何か?
どろんさんが書かれていないことです。だから推測になることをご了解下さい。

その問題とは、(おそらく)幼少時から愛情と承認をもらえなかったこと。
その結果として「私は存在してはいけない」という禁止令を心の中に抱えてしまっていること、だと思います。

存在してはいけない(と潜在意識が思いこんでいる)わけなので、存在を否定するような人を周りに、無意識に呼び寄せてしまったり、他人を粗末に扱ってつかの間の慰めを得たい人(人格障害者)たちに目をつけられやすかったりするわけです。

心理療法の世界では、最も対応が難しい、解決に時間がかかるタイプの課題だと思います。
セラピーにいらっしゃる気力と、根本的なところにとり組む意欲があれば、対応することは可能なですし、100%とはいかなくても、「まあ、こうして生きていてもいいか。」と思えるぐらいまでの回復には、希望を持ってもよいと思うのですが、

この状態から、お一人で回復にとり組むのは、本当に難しいのではないでしょうか。
読むのがお好きなようですので、
「チベットの生と死の書 ソギャル・リンポチェ」
「そんなに自分を叱りなさんな 斎藤茂太」
「神との対話 ニール・ドナルド ウォルシュ」
など、生きることについて、テクニックなどではなく、本質的に深く考える本を読んでみることをお勧めいたします。


そして、もしも、心のどこかに、「私がこんな風になったのは、あんたのせいだ」という思いがあるのでしたら、たとえばいらなくなった陶器を三重のビニール袋に詰めて、怒りをぶつけて割ってください。十分にそれをやったあとに、もういちどこのコラムを頭から読んでみてください(ご自分の書かれた文章も含めて)。

復讐は常に空回りします。誰かに対する恨みを抱えていても、苦しむのは自分だけ。損するのも自分だけです。(推測で書いてます)

どろんさん。
厳しいことを言いますが、もしも、
・セラピーも利用しない
・ここに書いたことも実践しない
・本も読まない
のであれば、正直、私には助ける方法はもう思いつきません。
あなたが、本気になるかならないか、あとはそこにかかっているのです。


最後に、このコラムをお読みになっている他の多くの方へ。
「仕事は普通にしているが恋愛は苦手」「仕事は一応やっているが、他人との深い付き合いは苦手」程度の対人緊張、人見知りに対しては、このコラムの内容は非常に効果があると思います。

心理療法のスキルや手法は、問題の程度に合わせて適切に使わないと効果が出ないものなので、補足しておきます。

投稿者 あづま(恋愛セラピスト) : 2010年5月25日 21:14

あづま先生 さっそくのコメントどうもありがとうございます。大変力づけていただきました。

確かにおっしゃる通りなのかもしれません。本来の自分の能力を発揮する場に身を置かずなぜか辛い苦しいとかいう言葉が浮かぶ毎日を過ごしていたということが「存在してはいけない(と潜在意識が思いこんでいる)わけなので」というのに当てはまるかもしれません。反社会性人格障害者の被害をきっかけに若い頃経験した対人恐怖(原因:環境合わぬ学校時代)が復活した気がしていました。克服したと思っていたので大変ショックでした。

「私がこんな風になったのは、あんたのせいだ」という思いはありません。自信を持てない自分が引き寄せてしまったと思っています。(その思いがあるとしたら学校時代のヤンキー達に向けてかもしれませんが、一度克服したのでどうでもよくなりました)
サイコパスが人間の脳を持たないことを学んでからは時間とエネルギーの無駄と思い、特に復讐をしたいという気もなく、
・天罰が下ること、
・遺伝した脳を持つ子孫を(今以上)残さないでくれること、
・サイコパス脳の簡潔な治療手段が早急に確立・普及すること
を願うのみです。

また調べていくうちに思ったのはドーパミン過剰分泌気味であるサイコパス達の対極にある前頭葉を持つ者が狙われやすい傾向も考えられまいかということです。今大人になり自分に注意欠陥の傾向が少し見られるのかと気付いたところです。創造性など彼らにはないものを持った者は余計に目障りで破壊したい存在なのかもしれないと思ったのですが、先生の見解はいかがなものでしょう。

本の紹介ありがとうございます。近寄らぬ方が良いと思われる方が推薦していた本が含まれているのが皮肉ではありますが、読んでみたいと思います。集中力がなく読書は実は苦手ですが、なんとかせねばという思いがあるので最近読んでいる本同様読み進めてみます。

投稿者 どろん : 2010年5月26日 17:07

対人緊張で罪悪感の原因である「お母さんがかわいそう」っていう記憶が思い出せないんですけど、親以外にもかわいそうって感じたことが対人緊張の
原因となることがあるのですか?
それと、過去自分で友達を傷つけてしまったことも原因となるのですか?

投稿者 はな : 2012年5月28日 13:37




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