【ココヘル529】キノコ荘物語3 人生において、チャンスはこう現れる

 

★女と男の「心のヘルス」?癒しの心理学 529号 2010.6.24
 
 少し前のカンブリア宮殿に「花まる学習会」という人気の塾を
 主宰している高濱正伸さんという方が出演されていました。
 
 日頃は子どもたちに対しての指導をされている方ですが、
 高濱さんが、就職活動中の若者に熱いメッセージを語っている
 シーンがあり、それがとても印象的でした。
 
 
 「合わない」が現代病
 
 世界中合わないに決まってる。
 
 言葉も違えばママも違えば食べたものも違う。
 そういう人が集まっているのが都会。
 
 合わないのをどう合わせていくかが人生。
 
 
 自分様にとって合わないから、世界を切って捨てる。
 そうしたらあとは引きこもりしかない。
 
 
 もっと自分にふさわしい場所があるじゃないか、自分探し。
 
 どこかに自分を待っている素晴らしい場所があるんじゃないか。
 
 
 そんな場所はどこにもない。
 
 
 あなたが行って、良くするしかないんです。
 
 
 
 
 こんにちは、あづまです。
 
 いつも読んでくださってありがとうございます。
 
 
 花まる学習会の高濱さんのメッセージ。
 本当に心にしみると思いました。
 
 
 そう、自分の望みは、もちろん持っていい。
 だけど、それを誰かが自動的に与えてくれると期待するのは違う。
 
 自分で行って、その場所を、自分で良くするしかない。
 
 
 なんというか、どんな場面にも通用する、
 根本的な部分で重要なメッセージだと思いました。
 
 
 
 
 さて。
 
 「キノコ荘物語」
 いよいよ今日で最終回ですが…
 
 
◆ 前回までのあらすじ
 
 札幌(できれば琴似)にセミナールームがほしいと願った私。
 できれば庭付き一戸建ての古民家がいい。
 
 展開早く物件が見つかって、喜びもつかの間、
 
 気が悪い。行きたくない場所。
 との他人の評価と、
 
 「YES。ここでいい」
 との内なる声と、
 
 相反する評価に、戸惑い、迷ってしまって…
 
 
◆ いよいよ、最終回のはじまり?
 
 
 12/7「札幌にセミナーも開けるスペースを借りたいな」
    と夫に話す。
 →12/8 夫がネットで物件を見つける。
 
  →12/9 その物件を夫と二人で見に行く。
 
   →12/10 契約する。
 
    →12/10 友人達が早速見に行ってくれ、
      「かなりエネルギーとか気とか悪くて居心地悪い。
       私はあそこに行きたくない。」という視察結果を
       報告してくれる。
 
 
 と、ここまで毎日毎日進展がある怒濤の展開でした。
 
 「契約」と「あまり良い感じではないという友人達からの報告」
 はなんと同じ12月10日、という密度の濃さ。
 
 さて、借りるべきか借りざるべきか。
 
 
 「それでも借りるのだ」と力強く訴える内なる声と、
 信頼する友人達からの率直な感想との板挟みになった私。
 
 
 すっかりパニクって混乱した私は、
 翌12/11に再度その物件を見に行きます。
 
 
 私は札幌から片道2時間かかるド田舎に住んでいて、気軽に
 「じゃあ見に行ってみようか」と言える環境にはありません。
 
 
 往復四時間、朝10時に家を出て
 用事を1時間で済ませて家に帰宅したとすると午後3時。
 
 ほぼ一日仕事になってしまうわけです。
 
 
 ワーキングウーマンである私、
 一日空いてる日はそう多くありません。
 
 
 でも、12/11もまた、奇跡的に状況が整っていました。
 
 
 本当に不思議。
 
 しかも魔女友と会う日でもありました。
 
 建物の「気」だの「エネルギー」だの「霊」だのに敏感で
 詳しくって、対応策なども日頃からよくアドバイスしてくれる
 貴重な魔女友さんと。
 
 
 11日の午前中、
 
 「今日なら行けるじゃん!しかもHさん(魔女)とも会う日じゃ
 ん!事情を話して付いて行ってくれるかどうか聞いてみよう!
 
 家で悶々としながらグルグルしてるより、
 信頼できる友人と一緒にもう一度あの建物を見てみよう。」
 
 と思い立ち、いきなり電話。
 
 
 急な話なのに、それにHさんも日頃忙しい方なのに即OK.
 
 この件に関してはなぜかどこまでも展開が早い(^^;
 
 
◆ よく観察して気づいたこと
 
 日の短い冬の午後、早くもたそがれ始めた空の下で、
 改めてまじまじとその建物を見ました。
 
 残念ながら急な話すぎて大家さんとは連絡が取れず、
 中は見れなかったのですが、
 外から見ても、物置として閉鎖されている二階と、
 裏の別棟が気が滞っていて重いのがよくわかります。
 
 特に裏の別棟はずいぶん長く放置されていたようで、
 既に「廃墟」の風格が・・・
 
 という私の観察結果と、魔女Hさんの見解がほぼ一致。
 
 玄関前の雰囲気、エネルギーはかなり良い、という見解も一致。
 
 子ネコちゃんの額ほどの小さなお庭がその家を支えてる、
 という見解も一致。
 
 
 「なあんだ、私、わかってるんじゃん。
  そこまで鈍感なのか自分、ってちょっとショックを受けてた
  けど、感じてて気がついてて、それでもここを選んだんだなぁ」
 とちょっと安心。
 
 いや、親しい友人達がそこまで「ちょっとあそこは」と言わずに
 いられないものを選ぶ自分の感覚や感性ってそこまで鈍くて
 ひどいのかなと、
 
 やっぱり自信失いかけますよ、どうしても(笑)
 
 
 その魔女友Hさんと一緒に家の周囲を歩いて
 しみじみとその建物を見て、
 
 私がなぜここを選んだのか、わかった気がしました。
 
 
◆ 私のルーツ
 
 私はいつもマイナスからスタートしてきた。
 
 そしてそれをいつもプラスに転じてきた。
 
 今回も、それをやるんだなー、と。
 
 
 「廃屋」の雰囲気が色濃く漂う、裏。
 
 物置として、普段封鎖されている二階。
 
 色々とマイナスな側面を持つ建物なのは事実。
 
 
 私がここをエネルギースポットに変えるのだなー、と。
 
 私がパワースポットに変えていくのだなー、と。
 
 手間暇を掛け。
 
 時間を掛け。
 
 
 私は今まで何か始めるときはたいてい、
 マイナスからスタートしてきました。
 
 たとえば。
 
 
 今でこそ人気者でもあるかのような私ですが
 
 ※註 いや、間違いなく人気者です(笑)
 
 
 その人生はキツイ対人恐怖と場面緘黙で口も聞けないい
 じめられっ子からのスタートでしたし。
 
 
 今でこそ「これが手作りなんですか?!すごいお宅ですね!」と
 感心される立派な家に住んでますが、
 
 その自宅を建てるために、冬には枕元に雪が積もることもある
 築50年ほどの農家の仮住まいから始まりました。
 
 
 ご近所の方のご厚意でずっと空き家だったその家に住まわせて
 いただきながら、私も
 
 軍手をはめて
 日よけ帽かぶって
 首にタオルを巻く労働者スタイルで
 
 ブロックを積み
 セメントをこね
 木材を運び、
 
 炎天下も
 雨の日も
 雪の日も
 
 夫を手伝って自宅の建築作業に携わりました。
 
 
◆ 常に無名のところから…
 
 私は「まあまあのレベル」からは
 スタートしない人生なんです、どうも。
 
 「そこから始めるの?!」という所から
 スタートしようとする人生みたい。
 
 千尋の谷の底からはい上がる過程を楽しむ人生らしい。
 
 
 そしてまた、私は常に、無名で、特に他の人の評価も受けて
 いない人・モノ・ことを選んできました。
 
 
 ◇夫と付き合いだしたときも、
  誰に相談しても「やめとけ」と言われました。
 
 「絶対無理だよ、続かないよ」って。
 
 旅先で出会っただけの8歳も年上の青年。
 
 最初から長距離恋愛(東京?北海道)。
 
 そしてその時彼は失業保険を利用して職業訓練校在籍中の身。
 
 あまり条件的に「いいんじゃない?!」って
 言ってもらえる感じじゃなかった。
 
 私自身すごい不安でした。
 
 
 
 ◇それに、「愛と桃舎」あぜさんと出会ったときも。
 
 今や珠帆印特選セラピストの中でも中心的存在と
 厚い信頼を寄せている「愛と桃舎」さんですが。
 
 私が初めて出会った時、あぜさんはミクシィの
 カウンセリング系のコミュでひどい集中砲火を受けていました(><)
 
 「素晴らしいセラピスト!」と好評を受けてるところに出会った
 のではなく、その逆と言っていい状況だったのです。
 
 
 だけど、私は自分の目と感覚を信じました。
 
 「この人はすごい」と。
 
 
 ◇コーチングとの出会いも。
 
 コーチングがまだハシリだった時代に巡り会いました。
 
 コーチングでド田舎の山村で食べていくのは無理だ、と
 みんな言いました。
 
 それでもやりたかったからやりました。
 すごい怖かったし不安だったけど。
 
 なんの保証もなかったですし。
 
 そして、今があります。
 
 
 
 私には、成長したがっていたり、変容したがっていたりする
 モノに導かれるパターンがある。
 
 だから、この家なんだなー、と。
 
 今回も、私はこの家、この場所に導かれちゃったんだなー。
 
 ひとかたならぬご縁を感じながら、
 目の前の建物を見つめ続けました・・・。
 
 
 しかし。
 
 
(・・・結構長いので、中略・・・)
 
 
 そして、少し見えてきました。
 
 私があの家を借りる意味。
 
 「ネガティブを抱えて生きる」の象徴なんじゃないかな、と。
 
 「ネガティブを切り捨てない」の象徴なんじゃないかな、と。
 
 「マイナスもネガティブも影も、受け入れ抱えて生きていく」の
 象徴なんじゃないか、と。
 
 
 あの家に廃墟っぽい裏や封鎖された二階がくっついていて、
 それはあの家自身にどうすることもできない。
 
 それと同じように、私にはたくさんのトラウマや生育歴や
 過去生の記憶などがくっついていて。
 
 私自身が一番苦しいのだけれども
 なかなかそれをどうこうできなくて。
 
 でもそれをプラスに変えようと、
 もしくはせめてマイナスの影響を受けずに、豊かさに転じて
 いこうと、すごく色々なことに取り組んできた。
 
 
 そう言う私の生き方を象徴してる場所のような気がしてくる
 そういう意味で、すごく私らしい場所を借りたな、と。
 
 こざっぱりしてて小ぎれいな白亜のマンションの一室なんて、
 全然私らしくない。
 
 ネガティブを抱えて生きるってこと、
 マイナスをプラスに転じるってことを
 あの家をエネルギースポットに変えていく過程で
 体現していくんだろうなー、と。
 
 
 (中略)
 
 
 「良い場所にしてみせよう。
 
  そうすれば誰でも来れるんだもの。
 
  そのための助けを求めよう!!
 
  きっとみんな助けてくれる。」
 
 
 
 
 というわけで、皆様にお願いです。
 もし可能ならば
 あの場所をパワースポットに変えるお手伝いを
 していただけないでしょうか。
 
 ヒーリングや浄化やチャネリングをできる皆様、
 エネルギーリーディングのできる皆様、
 良い情報をご存知の皆様、
 何も特別なことができなくても祈ることのできる皆様
 一緒にあの建物を良い場にしていくのを手伝って
 いただけないでしょうか。
 
 繊細な人も、敏感な人も集える
 居心地の良い安心安全な場にするのを
 手伝っていただけないでしょうか。
 
 ぜひ、たくさんの人が集まれる、
 気の良い、エネルギーの美しい場所になりますようにと
 一緒に祈ってくださいませんか。
 
 ネガティブを抱えたままで、良い波動を出し良い気を出して
 生きていけるんだ、というモデルを
 あの場所を整えることで、作っていきたいんです。
 
 
 
 私たちはトラウマを持っていたり
 心に癒えない傷を抱えてたりします。
 
 過去にひとつやふたつの過ちくらい犯してます。
 
 怒るし人を恨んだり憎んだりすることもあるし
 人の陰口をつい言っちゃうこともあるし
 ウンコもすれば体臭がすることもあるけど
 
 それでも良いもの美しいものも発動させて
 志し高く生きていくこともできる。
 
 
 
 影も光もひっくるめて人。
 
 ネガティブもポジティブもひっくるめて人生。
 
 高潔さだけでなく、猥雑さも、人間。
 
 私はそれを体現していきたい。
 
 あの影だらけの建物を丸ごと愛し、癒やすことで。
 
 協力していただければ幸いです。
 
 
(中略)
 
 
◆ そしてプレオープンパーティー後……
 
 たくさんの方が、「どんなにひどいのかと楽しみにして来たのに
 全然いいじゃない」と言ってくださいました(^^)
 
 既に十分にたくさんの方の手が入ってますから(^^)
 
 「たまちゃんが使わない日に使わせてもらうってできる?」
 というお話も数件いただきました。
 
 「今度ここでDVD鑑賞会しよう!」「持ち込みで飲み会しよう!」
 という企画も持ち上がりました(^^)
 
 
 もうすでに可愛がられる場所に育ちつつあるようで、本当に嬉しい。
 本当に嬉しいです(^^)
 
 まだまだ、これからですよーーーーっ!!!
 
 もっともっと素敵な場所になりますから。
 
 たくさんの方の助けを借りつつ、
 神のご加護を求めつつ
 歩み続けます。
 
 皆様、助けてくださってありがとう!!
 
 
◆ あづまの解説&まとめ
 
 心理学やボディーワークなど、癒しの仕事を学んだ人の中には、
 
 カフェに気軽に来るように、来られる場所が作れたらいいな。
 
 
 なんて思う人も、結構多いようですね。
 
 
 みんなが気軽に集うことができて、
 簡単な相談なら、お互いに話すこともできて、
 
 本格的に悩んだときは、そのカフェでセラピストを見つけて。
 
 
 ・・・ってなかなか、実現しないんですよね、これが。
 
 
 ここにね、ひとり、それを実現した人がいます。
 それが、珠帆美汐さんです。
 
 おしゃれなカフェじゃなくて、おばあちゃん家だけど。
 
 
 自分が、土地とかお金とか圧倒的な信用とか実績とか、
 そういったビジネス上の資産を、なにも持っていないとき、
 
 なにか、新しいものを生み出そうとすると、
 
 結局、こういう道をたどるのかな、と。
 
 
 私はそう思います。
 
 
 私はマイナスからのスタートは、それほど好きじゃなくて、
 やりたいこと、よりも、
 
 求められていること、いないこと、
 今できること、できないこと、
 
 これを厳しく峻別して、スタートを切る考え方なので、
 (だから珠帆さんの旦那さんのリアクションには激しく共感)
 
 芽の出そうなところに種をまいて、
 ゼロからメルマガとウェブサイトを立ち上げて、
 今のような人の集まるメルマガとサイトに育てましたし、
 
 講座も、人が来そうな講座を厳選して開講していますし、
 
 いまだに、自前のセラピールームは
 (私は実は、固定費に対して極端にチキンなので)
 借りていないですし、
 
 
 まあそんな感じでやっています。
 珠帆美汐さんとは、GOとNO GOの基準が、ちょっと違います。
 
 
 でもね。
 
 
 今日始めに書いたけれど、
 
 
 
 どこかに自分を待っている素晴らしい場所があるんじゃないか。
 そんな場所はどこにもない。
 
 あなたが行って、良くするしかないんです。
 
 
 
 これはね、強く思っています。
 自分が行って、この場所を良くするんです。
 
 
 キノコ荘物語。
 
 そういう意味で、勇気をもらえる話だったので、
 紹介させて頂きました。珠帆美汐さん、ありがとう!
 
 
◆ さいごに
 
 ☆珠帆美汐さんのサイトはこちらです。
  http://sprtcoach.com/
 
 ☆キノコ荘ってどんなところ?
  琴似キノコ荘 http://bit.ly/kkrJen
 
 ☆「キノコ荘物語」のオリジナルはここ。
  キノコ荘物語 – 琴似キノコ荘 http://bit.ly/lBuqht
 
 
 
◆ 質問募集中です!
 あづまに質問を送りたい方は、
 次のどの方法でもOKです。
(1)ブログにコメントする(公開)
   http://ameblo.jp/loveandpartnership/
(2)ツイッターで @azmax777 をつけてつぶやく(公開)
 ↑つけないと私が気づかないので確実によろしく。
(3)質問フォームから質問する(非公開)
   https://24auto.biz/556health/touroku/556health_q.htm
(4)まぐまぐ! のクリックアンケートから(非公開)
  http://clap.mag2.com/thaliovioc?goiken
 
 
 9/30まで、電話も対面も含めた全ての
 恋愛セラピーの売り上げの5%を、被災地に寄付します。
 
 ★恋愛セラピー
 一人で悩まずに、早めに相談。早めに解決!
 http://www.556health.com/order.html
 
 
 
 「自分で行って、自分で良くする」って言ったって、
 モチベーションが上がらない! すぐあきらめちゃう…
 
 そんなあなたは、モチベーションより、過去の傷など、
 「心の毒」をデトックスした方が近道かもしれません。
 
 ★ 自習できる、心の課題の解決法
 心理療法を、マンガで解説! これは分かりやすい!
 第一章の「癒しのストーリー」も面白いと評判です。
 こんな時どうすれば?索引が充実!自分で解決策を見つけられる!
 
 ◆幸せな恋愛・結婚生活・人間関係を引き寄せるための
   心のデトックスマニュアル
  >>> http://www.556health.com/selfcare/
 
 
◆編集後記
 
 今日まで予約配信です。
 
 そういえば、少し前の話になりますが、旭山動物園に行きました。
 手作り感のある、アットホームな動物園です。
 
 地球環境とか、動物たちの置かれている状況とか、動物たちを見
 て「すごいな?」の次に、そういう問題に目を向けてほしい、
 
 そんな願いのこもった動物園です。
 
 
 私も、自分の行っている活動(恋愛セラピストや講師)が、
 社会の問題をちょっぴり良くすることにつながるように、
 
 そういう理念を持って活動したいと、
 背筋が伸びる思いがしました。
 
 もう帰ってきて二週間以上になりますが、
 学びの多かった、北海道出張でした。
 
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 応援ありがとう!まぐまぐ殿堂入り! 祝!20000部
 ◆女と男の「心のヘルス」?癒しの心理学
 ◆ご意見、ご感想お待ちしています。このまま返信!
 ・頂いたメールは、事前確認なく掲載することがあります。
 ・お名前はイニシャルにします。
 ・メール相談は行っていません。また、多数のメールを頂くた
  め、個別の返信はできないことがございます。
 
 もっと幸せな恋愛・結婚生活・人間関係を求める方に情報提供
 をするのが本誌の目的です。ご自身の責任にてご活用下さい。
 
 ◆制作:阿妻靖史(あづま やすし 恋愛セラピスト)
 ◆自己紹介はこちらです↓(声の自己紹介があります!)
  http://www.556health.com/archives/2005/07/post_5.html
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