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相手の問題を指摘するときの「作法」とは?

こんにちは、あづまです。

セラピーを仕事にしていると、
クライアントの問題点を(本人はまだ認めていなくて、言われたら痛いだろうけど)言わなければいけないのかな、と思うことも、しばしばあるわけです。

また、相談の中には、「相手の問題を指摘したら逆ギレされた」というような話も、多々あります。


そこで今日は、
なぜ、相手の問題を指摘すると、逆ギレされる、みたいなことを招きやすいのか?
では、相手の問題は指摘してはいけないのか?(全ては自分の問題ってこと?)
では、セラピストであるあづまさんはどうやっているのか?

みたいなテーマで、
お話をしてみたいと思います。


では、まず、
なぜ、相手の問題を指摘すると逆ギレされる、みたいなことが起きるのか。
そこから行きたいと思います。

まずは「原因帰属のズレ」という視点を押さえておきたいですね。

原因帰属というのは、何か問題が起きた時に、その問題の「原因」をどこに求めるのか、ということで、そこには「自分の問題」と「他人の問題」で、違いが出やすいんですね。

たとえば、遅刻した。
自分の遅刻の場合、(心の中で)電車が遅れたとか、出がけに面倒な用事を言われたとか、そういうことを考えます。つまり、自分の外部に原因を帰属した、というわけです。

他人の遅刻の場合、たとえ電車が遅れるとか、出がけの面倒があったとしても間に合うぐらいに、余裕を持って行動することが大事でしょ、と、みなすことが多くなります。とくにイライラしているようなとき、冷静な判断力が落ちると、この傾向が強くなります。
つまり、他人の問題については、本人の内部(心がけなど)に原因を帰属したわけです。

※自他の問題に対して、差が出ないように判断できるようにトレーニングすることが成長なんですけどね。
※ネガティブな自己概念を持っている人の場合は、なんでもかんでも自分のせいだと考える傾向があるケースもありまして、その場合、いまの話は当てはまりません。要するに人のせいにするぐらいの方が、健康で正常だ、ってことです。だからこそ、自分に問題がなかったかどうか、よく考えてみる冷静さが必要になるわけですね。脱線終わり。


もうひとつ、逆ギレされる原因を考えておきたいです。

それは、本人にとっては、どうしようもないと感じていることがある、てこと。

たとえて言うなら、アレルギー反応みたいなもの。
恋愛の問題をよく起こす人がいたとして、はた目から見ていると、本人が問題を作っているようにしか見えない。で、指摘すると、逆ギレ、みたいなことがあったときに、

本人の目から見ると、景色がまるで違うんですね。
たとえばあなたが、ある食材にアレルギーがあって、食事をするときに、とても気をつけないといけない、としますね。他の人は楽しそうに食事をしている。
自分は、食材にものすごく気を遣わないといけない。気を許して食べちゃうとアレルギー反応が出て、大変なことになる。

他の人は、自分以上に努力しているから、アレルギーが出ないのか?
と問えば、そうではないわけですね。
他の人は、たまたまアレルギー体質じゃないから、努力も別にしてないけど、アレルギーは出ない、というだけのこと。


アレルギーなどは、社会的な理解もあります。
話したら、大変だね、と言ってもらえます。


目の前に異性がいると、どうしても、近い距離を求めてしまって、恋愛トラブルに発展してしまうという反応パターンを、強く持っている人がいたとしますね。

この人にとっては、アレルギーの反応が出るのと同じぐらい、自分ではコントロールできない「反応」が出ているわけです。(まあ、その「反応」を変えていくのがセラピーなので、解決不能、って話ではないんですが)
しかも、生きている限り、食材はなんとか避けられるかもしれないが、この世界には男と女しかいないから、異性を避けて生きるのは、普通の社会生活を送ろうと思ったら無理。

周りの人は、恋愛トラブルを起こさないために、
それほど、努力をしているわけではないわけです。
アレルギーがない人が、アレルギー反応を起こさないために、別に何の努力もしていないのと、同じような意味で。


しかし、そういう反応を持ってしまっている人は、恋愛トラブルを起こさないために、人一倍努力をしないといけないわけです。自分の、その「反応」を変えるという発想がなければ特に。


で、そういう状態にあることを、
周りの人は、理解できないわけです。
で、原因を本人の「心がけ」「意識」の問題に帰属してくる。


こんな心に生まれた自分と、
そういう問題がない他人。

「何も知らないくせに、勝手なこと言うな!」

まあそんな話です。


でね、

この記事は、
周りから、どう語りかけるか、って話。


本人の、そういう景色の中に置かれている感じ方を、
語りかける側が、理解する努力をして、

その上で、
話しかけ方は、
言葉の調子とか、文字だけでは表現しきれないけれど、


「いやー、大変だよね、トラブルに見舞われること、多くてさ。
 何とかしたい、のかな?」

みたいな感じでしょうか。

一緒に肩組んで、先輩が後輩に話しかける、みたいな感じって言ったらいいのかな。
すくなくとも、対峙している感じじゃなくて、同じ方向を向いている感じ。

そういう感じで話しかけないと、

本人の側に立って見たら、聞く気にならないでしょ。

このワンパターンで全て対応できる、って話じゃないけど、

私は、クライアントさんに対して、何か指摘しなきゃいけないとき、
クライアントさんが現時点で同意するポイントはどこか、
それを考えつつ、指摘することにしています。

「違う」と言われたら、引き下がるわけです。
「あ、なるほどね。違いましたか。」と。

本人が「トラブルに見舞われることが多い」と被害者的な言葉を使っていたら、
「あ、なるほどね。トラブルに見舞われることが多いんですね。」と、それは受け取る。

解決策を考える段階では、必ず、自分はどうするのか、というテーマに向き合うことになるので、その段階ではちゃんと考えてくれるはず、と信じて(ここ大事)、被害者的な言葉も、まずは受け取ることが必要です。

クライアントが「困っている」「変えたい」と思っているポイントに、一緒に取り組むわけです。


本人が、自分の感覚として、困っていることを見つけ、そこに一緒に取り組むことが大事なのであって、

浮気症の夫に悩む妻の相談などで、
「夫は家族に迷惑をかけている」
「だから変わってほしい」
という相談も、よくあるわけなのですが、

それは、困っているのが本人じゃなくて、家族なので、
本人が困っていないことには取り組む動機がないわけです。

ここでまた、最初に上げた疑問点のひとつ、

では、相手の問題は指摘してはいけないのか?(全ては自分の問題ってこと?)

に戻りますが、


私は、
人に迷惑をかけないようにする、とか、
他人の気持ちを思いやる、とか、

道徳的な考え方には、価値があると考えていますし、
その価値観を基準にして、相手の考えが間違っているのでは? と判断することも、あっていいと考えています。

但し、それは絶対正義にはなり得ないし、相手が同じ価値観を持っているとも限らないし、ましてや、相手が「はいそうですか」と納得してくれるとも限らない。


正義とか道徳って、伝わるとは限らない、
ある部分では無力でむなしい、社会の仮決めルールなんです。

でも、その仮決めを、大切にしてみようっていう、多数の人の努力によって、なんとか保っているようなもの。(だから、道徳を大切に出来る人は、大切にすべきだと、あづまは考えていますが)

そして、
相手に伝えるときには、
正義や道徳を説いても、通用しないことがある。

ということも、悲しいけれど、分かっておくことが大事かな。


私は、そういうとき、
徹頭徹尾、本人の利益、という側面から話をすることにします。

それも、本人が受け入れる、納得する側面を探す。


たとえば、上述した、気づくと恋愛トラブルに発展する人に対してだったら、
「それは人としていけないこと」みたいな、道徳を振りかざす言葉は、使わないことにします。

「トラブルに見舞われることが多くて、大変だよね」

っていう風に、あなた嫌な思いをしちゃってるんだよね、という方に光を当てる。


そして、内面的な課題に取り組んだ方がいい、という理由も、
本人の(感情的)メリットにつながるポイントを、言います。


よく、夫の浮気問題で、相談に見えた「妻」の方が、
夫に言ったけれど「逆ギレ」で玉砕した言い方のパターンがあって、

×そのことで、家族は苦しんでるんだよ
×子供に悪影響があるでしょう
×人としていけないことでしょう

うえの二つは、
「周りの人が困っているから、あなたが内面の問題に取り組みなさい」
というような話。これが通じない典型的な言い方。

みっつめは、よく考えてみると、
誰のためなのかよく分からない言葉ですよね。

「あなたも私と同じ道徳法則を持っているはずでしょう?」という、暗黙の前提で言っている訳なんですが、前提が成立しないと、言葉も届かないわけですね。


逆に、伝わる可能性がある言い方は、
○人は(私は)(基本的に優しいけど、でも、)そんなに我慢強くないよ。その行為を繰り返していると、あなたとは一緒に暮らせない、という判断をする日が来るよ。
○そういう行動を繰り返していると、本当に愛情を持った相手とは出会えない(ので、あなた自身が救われない)よね。

みたいな、本人の直接のメリットに関する言葉です。


そしてそれは、
できるだけ、方便ではなく、真実を言うべきだと考えています。

「罰が当たるよ」
みたいな方便は、罰の存在を信じていない人には届きませんし、
「そういうことしてるとみんなに嫌われるよ」
みたいな、不正確な言葉は「ていうか、好かれてる(という事実がある)んですけど」って(心の中で)ツッコミを入れられて、言葉自体が無効化されてしまう。

本当に本当によく考えて、本人と対話して、見つけないと、届く言葉は見つからないんじゃないかな。特に身内などの当事者同士だと、聞きにくいですよね。
(上に上げた「届く可能性のある言葉」も、結局は相手次第、ということになります)


そしてもうひとつ。
解決の道を、本人が「これなら取り組めそうだ」と感じる形で提示すること。
これもまた、大事なことです。


人は、問題が起きているとき、
その問題が「自分のせいだ」という認識を持ち続けて、生きていくのは、難しく、苦しいものです。

だから、まず、他人や状況に原因帰属をして、そのことを考えるのを休もうとするんですね。それをまず、認めてあげること。

そして、その、苦しい道を、それでも選ぶには、本人にとってのメリットがないと、やる気になれないわけです。だから、本人にとっての直接のメリットの言葉で語りかけること。疑心暗鬼になっている本人に届かせるには、方便もダメ。真実の言葉でありながら、本人のメリットになることを語りかける必要があります。

さらに、提示する解決策が、本人にとって「これならやれそうだ」と思えるものであること。問題だけ指摘して、有効な解決策を提示しないのは、不安にさせるだけですからね。


そして、これらのことを、
愛情を持って行うってこと。

心の底から、あなたを大切に思ってます。
だから、つらくても、前に進んでください。

言葉にすると、どうしても安っぽくなっちゃうけど、表現するならそういう感じかな。


カウンセラーとしての関わりよりも、身内としての関わりの方が、愛情を持って関わるかどうか、という側面が、より大事になると思います。
だから、身内として関わる方が、難しいんだよね。

その、難しいことに、チャレンジするときの、サポート役としてカウンセラーを使ってくださいな。

では!





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